NGT48

2024/03/08

奈良未遥がNGT48劇場公演「おもいでいっぱい」の魅力を詳しく語る

 昨年12月10日からスタートしたNGT48劇場「おもいでいっぱい」公演が、好評のまま現在も行われている。メンバー投票も参考に楽曲が決まり、ユニット曲も6曲、公演全曲がNGT48オリジナル楽曲でスタートした本公演の魅力を、1期生の奈良未遥(25)がメンバー独自の視点で解説した記事が48Timesで公開された。

 ――序盤4曲の紹介を

 NGT48楽曲だけの公演をできて、グループの歴史を感じます。

 1曲目「友達でいましょう」は、シリアスな表情で始まるので、びっくりするかもしれません。全員が一気に歌うのではなくて、細かく歌のパートが分けられています。しかも10人公演。長い歌パートがあることも見どころです。


 序盤4曲全曲を解説し、ユニット曲6曲の見どころも話している。

「泣きべそかくまで」

 この曲は、もともと若いメンバーのユニットです。私自身、披露するのが初めてで、気合が入りました(笑)。いろいろな世代のメンバーが集まっているので、新しい印象を楽しめます。

 普段の自分よりも、3倍ぐらいのパワーを出して頑張っています。


 後半曲や、季節ブロック、奈良自身が好きな曲、4期研究生のことまでかなり細かく話してくれている。NGT48ファン必見のインタビューだ。

【記事の続きはこちら】
 NGT48奈良未遥が「おもいでいっぱい」公演の魅力を語り尽くす
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